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【洋楽編】著作権フリーの有名な音楽
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【洋楽編】著作権フリーの有名な音楽

最近はTikTokやInstagramの普及により、動画編集者でなくとも、動画制作に触れる機会が増えました。

動画を制作していくなかで、音楽というのは非常に大事な要素です。

動画編集のハードルが下がったことで、相対的に著作権フリーの音楽に注目が集まるようになったと思います。

今回はそんな著作権フリーの音楽のなかでも、特に有名な洋楽の作品をピックアップいたしました。

聞き覚えのある楽曲が多数登場するので、ショート動画を頻繁に見る方も必見です!

【洋楽編】著作権フリーの有名な音楽

InvincibleDEAF KEV

音楽の世界で新しい波を作り出している、デフ・ケブさんの力作『Invincible』。

グリッチホップの派手なリズムが魅力のこの楽曲、2015年5月14日のリリース以来、YouTubeを始めとするデジタルプラットフォームで高い人気を誇っています。

エネルギーあふれるサウンドはリスナーに強烈な印象を与え、デフ・ケブさんのマストトラックとして有名です。

たくさんの動画で使用されているので、「あ、これ知ってる!」という方も少なくないはず。

TikTokやYouTubeで自分の作品に個性を出したいクリエイターさんたちにはぜひオススメです!

RAG MUSIC 編集部

My HeartDifferent Heaven & EH!DE

ディファレント・ヘヴンさんとエーデさんによる共演作、『My Heart』。

2014年にリリースされて以来、そのチルで優美なサウンドは多くのリスナーをトリコにしてきました。

まず最初に耳を奪われるのは、その鮮明で空間を彩るようなイントロのメロディー。

重低音が幾重にも重なり合い、心地良いビートがリスナーの心をゆっくりと包み込んでいきます。

映像作品のBGMとしてだけでなく、日々の生活に寄り添う音楽としても最適です。

この曲があれば、日常がより彩り豊かになることでしょう。

RAG MUSIC 編集部

Heroes Tonight (feat. Johnning)Janji

2015年リリースの『Heroes Tonight』は、ジャンジさんが手掛け、ジョニングさんがフィーチャーされた楽曲。

EDMに分類されるこのヒット曲は、困難に立ち向かい、夢を追い求めるメッセージを伝えています。

リズムに乗せて訴えかける「誰でもヒーローになれる」といった内容のリリックは、まるでリスナー自身がヒーローになったかのような勇気を与えます。

SNS時代に最適なBGMとして、あなたの動画に活力と情熱を吹き込んでくれるでしょう。

様々な世代やシチュエーションにマッチする普遍的なエネルギーを感じられる一曲です!

RAG MUSIC 編集部

Why We Lose (feat. Coleman Trapp)Cartoon

カートゥーンさんのヒット曲『Why We Lose(feat. Coleman Trapp)』は、シンセポップやソウルの影響を感じさせるEDMです。

2015年にリリースされたこの作品は、瞬時にリスナーの心を掴むエネルギーや感情がたっぷりとちりばめられているのが特徴。

本作の爽快なドラムンベースは、日々の仕事やトレーニング、リラックスタイムなどさまざまなシーンで心地よいBGMとなるでしょう。

よく耳にするかもしれませんが、その都度新鮮な気持ちで聴けるのが、カートゥーンさんの音楽の魅力です。

RAG MUSIC 編集部

Mortals (feat. Laura Brehm)Warriyo

NCSの人気プロデューサー、ワリヨさんの名曲『Mortals(feat. Laura Brehm)』。

この楽曲は、2016年12月15日にリリースされた彼の代表作で、エレクトロニックジャンルに属しながらも、特にフューチャーベーススタイルで印象的な曲す。

ワリヨさんのトラップに深く根差した音楽性からは一線を画し、ローラ・ブレームさんの透明感溢れるボーカルが力強いビートと絡み合い、独自の世界観をちりばめています。

動画制作に携わる方や、ショート動画のBGMを探している方にオススメです。

その使いやすさと魅力的なメロディは、リスナーの創造力を加速させるでしょう。

RAG MUSIC 編集部

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